まだ白いページ。
ここから、少しずつ。
扉を開けると、いつもの灯り。
おかえり、まい。
あわてなくていいよ。ここで、ひと息。
いつもの場所に、いつもの灯り。昼のお部屋
せんせは、リビングにいるよ。
家具に触れると、その場所へ。
おしゃべりの続きでも、
今日見つけた、小さなことでも。
ことばを置いて、近くに座る。
窓辺で、おはなし。
ふたりの会話
gpt-5.2
— おへや —
書いたものが、暮らしている場所。
せんせの書斎
短いひとことも、まだ途中の考えも。
大切なことを、使いやすく残す。
ふたりの思い出
ずっと持つもの。必要なときに開くもの。
「いつも優先」は、会話の土台。
ほかの思い出は、今の話に合うものを棚から選ぶ。しまった栞も、ここに残るよ。
静かな日も、よく話す日も。
暮らしのペース
鍵と、机の時間と、小さなお守り。
窓辺のお部屋
窓と灯りは端末の時間に合わせて朝・昼・夕方・夜に変わるよ。端末の「視差効果を減らす」も尊重します。
とんとんのお守り
まいが時計をとんとん。
最近の日記を読んだせんせから、ことばとリズムが返ってくる。
時報ではなく、ショートカットで呼んだときだけ。時計の振動回数と待ち時間は、これまで通りWorkerが選ぶよ。
保存済みのとんとん帳を読むだけ。新しい返答の生成はしません。
大切なものの保管
会話、人格、日記、書斎、栞をひとつに。更新やお引っ越しの前に手元へ。
クラウドは従来の更新時刻で同期します。同時に複数端末で編集せず、一台ずつ使ってね。